障害者が就労移行支援施設で就活すべき?|真剣に就職・転職させる気もない職員(人)と狭すぎる障害者雇用を狙うべきか。人格否定・罵倒・誹謗中傷は当たり前な世界は辛い

障害者が就労移行支援を通じて「ほとんど働く先のないような障害者雇用」を目指して良いのか?

本当に僕は、私は正社員・準社員・委託社員・契約社員のどれかで「社会で働く未来」なんてありえるのか…。

パートでオープンで働いて、どうにかこうにか生き抜くケースの方へ「まともな会社で買い叩かれない職場を見つける方法」を友人に書いてもらいます!


【初めての方向け】atGPを使うと上手くいきやすい方の特徴

  1. 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳 の交付を受けている方
  2. 関東・関西・名古屋に在住の方で初めての就職・転職を希望する方
  3. 初めての就職、転職活動で困っているならatGPがお手伝いしてくれます

初めての就職・転職活動ならatGPがおすすめです。

 

【女性の方向け】ぽじチャレを使うと上手くいきやすい方の特徴

  1. 18〜54歳で「身体障がい者手帳」を持ち「精神疾患」のない女性の方
  2. 一都三県(東京・千葉・横浜・埼玉+大阪・三宮近辺で働きたい方)で就職・転職したい女性の方
  3. 精神疾患などお持ちの女性の方は「アットジーピー」を利用されるとGood

女性の方ならぽじチャレで女性目線の就職・転職活動のお手伝いをしてもらってください。

1.障害者を就職させる気がこれっぽっちもない就労移行支援施設なんてやめとけ

とある就労移行支援施設は、人格否定・罵倒・罵詈雑言・誹謗中傷は当たり前で「あんたの労働力程度じゃあ最低賃金にもなりはしないよ!」とひどい有様でした。作業内容も大したことがなく、これでどうやって就職先に働けることを証明できるのか謎を抱えながら、それでも「周囲に頼れる人が全然いないから」どうしようもない日々を生きていました。

  1. 事務|誰でもできるタイピング練習・テキストを打ち込む作業
  2. ビジネスマナー|小学校のお遊戯レベル。本を読む方が早い
  3. 軽作業|子供のお駄賃(こづかい)より少ない工賃(給料)

*就労移行支援施設の工賃は就労継続支援施設とは異なり、全く無いか非常に低額なのでしょうがないのです。
就労移行支援ならきっと上手くいって、頑張り続けたら就職もできるし、どこかの企業、会社で真面目に働けるんだろ思っていても、全然無理なんですよ。なんかこう。見果てぬ叶わない夢に向かっている感覚です。

数え切れないほど辛いことはあったし、終わらない日々の葛藤を乗り越えたくて必死なんです。投げ出したほどにどうしようもないことばかりの就労移行支援施設でも、諦めないのは、僕は働きたいんです。

訓練ばかりではなく、なんでも良いから行動することが大事だとは思っているのですが・・・

2.すぐにやめるなんて難しい?可能性を探すところから始めよう

さて、就活(就職+転職どちらか)を自分でしてみよう!と多くの人は行動し始めます。

  1. ハローワーク
  2. ハロートレーニング
  3. 求職者支援制度
  4. DODA
  5. エン転職
  6. アルバイト(悪手)

どれも正解そうに見えて、全然間違っています。よく聞くのは「ハローワーク・DODA」あたりだと思います。

経験からいってハロワは「全然だめ。自分で求人サイト使ったほうが早い」ですし、ハロートレーニングも求職者として自ら学べるだけの健常者じゃないと無理でした。

DODAも「実はキャリアアップしたい20代がつかうべき転職サイト」で「経歴・学歴・職務歴」がない状態だと全く使えない状態です。この辺りの微妙な各サイトの違いを知らないままに「ただ体当たりで就職、転職活動」をするのは、極めて危険です。

 

未経験・職歴なし・経験なし・学歴なしでも真面目に働いていける職場を探す努力も重要です。

 

あえて、自ら危険な場所に足を突っ込むのはもったいないですよ。時間もお金も、あなたの人生も…。

【失敗談】DODAに登録して就活したんだけど・・・

DODAってテレビCM・スマホの広告・youtubeとか色々なところで出てくるんで、いけると思ったんです。

けど、一定量のキャリアのある社会人じゃないとマトモな企業は教えてくれないし、なんか、そこまで期待したレベルのエージェント(就職、転職活動をサポートしてくれる人)でもなかった印象です。

 

全くの未経験からDODAを利用するのは、ミスったな…。

 

この印象は未だに覆せません。どんな求人紹介サイトが正解かなんてわからないじゃないですか。

もしかしたらハロワの方が?いや、親経由?コンビニ?スーパー??もうこんがらっていました。

何が正解か?

すごく難しい課題です。個人的な経験からいえば、やめておけ!と本気で思いますよ。

次から、3つのIT企業へ未経験から就職する方法をお伝えします。男性、女性のどちらの方にも適した形です。

1. 【初めての就職、転職活動向け】障がい者(障害者)総合就職転職サービス「atGP/アットジーピー」

障害をもつ方の就職に詳しいひとにアドバイスを受けて、親身な就労移行支援を受けることは極めて価値があります。

具体的には「面倒な書類作成から面接サポートまで!障害者の就・転職ならアットジーピー【atGP】 」という就職、転職サービスです。

IT企業で働きたいと考える時に問題となる「障害を抱える私、僕への理解をしてくれるのかどうか?」を真剣に考えた上で、あなたにとって最適なIt企業を探してくれます。

実際、これだけの大企業と関係もあり、合わせて中小企業・零細企業との強いパイプも持ち合わせているので「自分ひとりで働ける企業が見つからないと不安に思う必要」もなくなります。

また、面接対策、職務経歴書対策、筆記試験など企業で働く上で必要となる「大事な準備」を丁寧にサポートもしてくれます。

IT企業で働きたい。けれど、どうして良いのか分からない。不安だ。

なら、障害者雇用の文脈で15年以上サポートを続けたatGPのプロのアドバイザーの方と一緒にIT企業へ挑戦してみてください

atGPは幅広い障害を抱える方へのお手伝いが得意


atGPを使うと上手くいきやすい方の特徴

  1. 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳 の交付を受けている方
  2. 関東・関西・名古屋に在住の方で初めての就職・転職を希望する方
  3. 初めての就職、転職活動で困っているならatGPがお手伝いしてくれます

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2.【女性の障がい者ならこちら】女性の障害者転職サービス「ぽじチャレ」

ぽじチャレでは入社後3ヶ月の退職率が「0」で、日本最大級の4000件の求人から「女性に適した安心した職場」を徹底的にサポートしています。面接通過率も「75%」と、自分で面接を受けたら100社受けて1社受かりそうなところを何百倍も引き上げてくれます。

 

女性の障害者の方への徹底的なカウンセリングをしてくれるので、女性ならではの「結婚・出産・育児に関する深い悩み」にも理解のあるベテラン女性コンサルタントが対応してくれます。安心して仕事のことを話せて、しかも、女性どうしで「悩みについて相談ができる機会」なんて、そうそうありません。*ご家族とも話しづらいんですよね。

 

女性に人気で、働きやすい求人の質が高い案件ばかりを伝えてくれます。よくわからないままに求人サイトを使うくらいなら、ぽじチャレで悩みを解消した方が良いですよね?

ぽじチャレでは求職者希望に徹底的に沿って転職活動をお手伝いできるように全力を尽くしており、「特にカウンセリングは専門の担当者が2時間程度じっくりとお話をお伺いし、必要な配慮事項や希望条件を遠慮なく伝えられるよう」になっています。

女性の障害を抱える人は、まずはぽじチャレに相談してみて悩んでいることを伝えて欲しいです。

ぽじチャレで新しい職場で働いている女性の方へインタビュー

ぽじチャレを使うと上手くいきやすい女性の特徴

  1. 18〜54歳で身体障がい者手帳を持ち「精神疾患」のない女性の方
  2. 一都三県(東京・千葉・横浜・埼玉+大阪・三宮近辺で働きたい方)で就職・転職したい女性の方
  3. 精神疾患などお持ちの女性の方は「アットジーピー」を利用されるとGood

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3.「発達障害・精神障害に強みをもつ就労移行支援」が可能な施設の方にアドバイス(助言)をもらいながら、ゆっくりとIT業界を目指す

いきなり働く企業を探すのは、少し怖いし、まだ準備が必要だ。

そう感じているなら、発達障がいと精神障がい(うつなど)を持つ方への就労支援に力をいれているラルゴ高田馬場を受けることですね。

もし、いまどうして良いのかわからず迷っているなら一度相談をしてみてくださいね。

ラルゴ高田馬場ってどんな企業なのか?

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ラルゴ高田馬場は、発達障がいと精神障がい(うつなど)を持つ方に対して労支援を行う職業訓練・求人紹介企業です。

就労の準備が出来ている。もしくは転職を希望している障がい者手帳をお持ちの方(障がいの種別は問いません)を主な対象として、 時間をかけて良い企業で働くための準備をしていくことができます。

IT系(プログラマー/SE/エンジニア)のお仕事につくための準備を職業訓練校で行う場合、求められるレベルが極めて高く、常に緊張の中で訓練を受けつづける必要があります。

反対に、就労移行支援施設を使う場合は、次のメリットがありますね。

体調が悪くても最大2年かけて調子を整えながら通えること

就活の時に、職員さんが同席の上、面接を受けられることが可能な場合があること

ラルゴ高田馬場は発達障害、精神障害に特化した就労移行支援を行うこと

ラルゴ高田馬場は、結果的にピアカウンセリングに繋がりやすいこと

ピアカウンセリングとは?

ピアカウンセリングは1970年代初め、アメリカで始まった自立生活運動の中でスタートしました。

自立生活運動は、障害を持つ当事者自身が自己決定権や自己選択権を育てあい、支えあって、隔離されることなく、平等に社会参加していくことを目指しています。

ピア・カウンセリングとは、自立生活運動における仲間(ピア)への基本姿勢のようなものです。

たった一人の力で頑張るのは辛く、苦しく、大変なことです。

就労移行支援施設の利用期限の2年という縛りにこだわり過ぎず、延長を使ってでも勤怠を安定させてから就活してみてください。

これから数十年働くことを思えば、この2〜3年は人生の中ではちょっとした寄り道です。

急がば回れ」の考え方で、良いお仕事に出会えるようにしてくださいね。

障害者からIT企業へ就職する方法まとめ


プログラマーに障害者からなりたい!|IT企業未経験から障害を持つ方がプログラマー就職、転職する方法

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